シミ除去 ビーグレン ハイドロキノン 美白クリーム

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ビーグレン 美白ケア ハイドロキノン入りクリームをトライアルで試す

2017.6.1 美白ケア ホワイトクリーム1.9 リニューアル!!

ビーグレンの代名詞的美白クリーム ハイドロキノン入り ホワイトクリーム1.9がリニューアル!

 

従来のハイドロキノンによるできたシミを淡色化する効果に加えて、新しくシミができる複数の過程でシミを作らせない成分を配合!
◆ シミを作る指令をストップさせる成分 オリゴペプチド−34
◆ メラニンをシミとして表面化させない成分 ヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸

 

ハイドロキノンでできたシミを目立ちにくくする効果に加えてシミを作らせない効果も期待できるようになりました。

 

その他にもリニューアルによって、抗酸化、抗炎症効果がより安定するようになりました。

 

ビーグレン ホワイトケア用トライアルセット 7日分 \1,800
※ 365日返品保証付き
・クレイウォッシュ15g
・ローション QuSome(キューソーム)ローション20ml
・美容液 Cセラム5ml
・ホワイトクリーム1.9 5g
・QuSome(キューソーム)モイスチャーリッチクリーム7g

ビーグレン 美白ケアトライアルセット 2017.6リニューアル

 

トライアル

 

今、セール中で全品10%以上オフ!!

トライアル

 

ビーグレン ホワイトケア トライアルセット体験

リニューアルした美白ケア用トライアルセットを体験しました。
今回は、ホワイトクリーム1.9以外に、クレイウォッシュもリニューアルしていて楽しみです。

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット

 

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット

 

新しいホワイトクリーム1.9は、香りがとても良くなっています。ハーブ系の柔らかい香りで癒されますね。

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット ホワイトクリーム 1.9

 

軽くてすごく良く伸びるクリームです

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット

 

すぐに浸透して乾燥肌がツヤツヤに!!

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット

 

新旧ホワイトクリーム1.9の成分比較

今回のリニューアルで従来のホワイトクリーム1.9に含まれていた成分の多くが使用されなくなり、新しい成分に変わっています。
新旧ホワイトクリーム1.9の成分を比較してみました。

 

** 旧ホワイトクリーム1.9全成分 **

水、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、スクワラン、ハイドロキノン、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、バチルアルコール、オリゴペプチド-68、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ゲンチアナ根エキス、ピロ亜硫酸Na、リナロール、BG

 

◆ リニューアル後は不使用の成分(19成分)◆

グリコール、シクロペンタシロキサン、セタノール、ジステアリン酸PEG-150、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、トウキ根エキス、シャクヤク根エキス、センキュウ根茎エキス、ジオウ根エキス、ショウガ根茎エキス、キサンタンガム、タマリンドガム、パルミチン酸セチル、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa、ステアリン酸PEG-45、エタノール、EDTA-2Na、カプリリルグリコール

 

矢印

** 新ホワイトクリーム1.9全成分 **

水、スクワラン、ハイドロキノン、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ゲンチアナ根エキス、BG、バチルアルコール、リナロール、ピロ亜硫酸Na

 

◆ 新しく配合された成分(27成分) ◆

プロパンジオール、セテアリルアルコール、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ジステアリン酸PEG−23グリセリル、ゴヨウマツ種子油、アスコルビン酸、3−O−エチルアスコルビン酸、ヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸オリゴペプチド−34、オリゴペプチド−68、オキソチアゾリジン、ビオサッカリドガム-1、ラムノース、グルコース、グルクロン酸、トコフェロール、グリセリン、ステアロイルメチルタウリンNa、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸PEG−55、ステアリン酸ソルビタン、ステアリルアルコール、マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル、ステアリン酸コレステリル、乳酸、乳酸K、フェノキシエタノール

 

※リニューアル後、27成分が新配合

 

新ホワイトクリーム1.9はここが変わった!

新ホワイトクリーム1.9は新しい成分によって美白効果がグーンとアップしました。

 

3つの過程でメラニンをブロック!

・シミを作らせる指令をストップさせるオリゴペプチド−34オリゴペプチド−68
ハイドロキノンでできたシミを淡色化
・メラニンの輸送を阻害するヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸

 

抗酸化・抗炎症効果がアップ

最新のビタミンC誘導体 ヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸

 

より安定的で劣化しにくく

全体の成分処方の組み合わせが、安定的な成分構造になるように考えられています。

 

女性

新しくなったビーグレンのホワイトクリーム1.9は、優しい香りで癒され、できたシミに強力な効果があるハイドロキノン入りというイメージが払拭される仕上がりです。

 

リニューアル前は、生薬系が成分が多く配合されていましたが、新しくなったら最新のビタミンC誘導体 ヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸を含めて、ビタミンC系の成分が多くなったという印象です。

 

ハイドロキノンでできたシミを淡色化させるのみならず、メラニンが生成される過程を3箇所もケアできるのは画期的ですね。肌に合えば強力な美白のパートナーになってくれます。
ただ、ハイドロキノンは紫外線を浴びると肌に刺激をもたらす可能性があるので、夜のみの使用は必ず守るようにしなければなりません。

 

新クレイウォッシュをトライアルセットで試す

クレイウォッシュは、@コスメ洗顔フォームランキング(週間) 1位獲得!(2017年5月26日更新の週間ランキング)

ビーグレン 新美白ケア トライアルセット

 

確かにこのクレイの入った洗顔料は泡立てる必要がないし、そのまま顔に乗せて泥パックもできる。そして優しくクルクルするだけで毛穴の汚れや雑菌だけを磁石のように吸着して洗い流し、必要な潤い成分は残してくれる優れもので、私も毎日利用しています。

 

肌の状態がどんなに悪くても使用できるという安心感が気に入っています♪

 

肌のNMF(天然保湿因子)は肌の潤いを保つ大事な成分。この成分の保湿力に勝る人工的成分はないので、できるだけ洗い流さずに残すことが、健康的な美肌には必要不可欠です。

 

** 新クレイウォッシュの全成分 **
水、モンモリロナイト、イソノナン酸エチルヘキシル、ソレビトール、BG、ココイルグルタミン酸Na、、ココイルグルタミン酸TEA、尿素、フェノキシエタノール、グリチルリチン酸2K、、スクラワン、カミツレ花エキス、ヒアルロン酸Na、クズ根エキス
アロエベラ葉エキス、クロレラエキス

 

◆ 新しく配合された成分 ◆
ペンチレングリコール、エチルヘキシルグリセリン、EDTA−2Na、カプリロイルグリシン、クオタニウム−73

 

新クレイウォッシュのリニューアルポイント!

新クレイウォッシュは新しい成分によって、保湿効果と皮脂コントロール効果がグーンとアップしました。

 

旧クレイウォッシュと新クレイウォッシュを比較してみると、新しい方が濃い色をしています。1度使ったくらいでは、それほど劇的な違いを感じませんが、乾燥する時期に何度も使えば違いを感じられるかもしれません。楽しみですね。

ビーグレン クレイウォッシュの新旧比較

 

リニューアルしてここが良くなりました。

 

保湿効果がアップ

ペンチレングリコールによって保湿効果がアップし、洗顔後の乾燥肌をより緩和しました。

 

皮脂コントロールが向上

カプリロイルグリシンというたんぱく質の基本的な骨格となる成分によって、アクネ菌の増殖を防ぐことができます。

 

より安定的で劣化しにくく

全体の成分処方の組み合わせが、安定的な成分構造になるように考えられています。

 

「薬用」クレイウォッシュではなくなった理由

リニューアルして、あれ?って思ったのが、「薬用」ではなくなった点。
一般的に、薬>薬用=医薬部外品>化粧品 なので「薬用」とつけば、化粧品よりも何らかの効果効能が優れている製品ということを指します。

 

旧クレイウォッシュが医薬部外品として認定されていたのは、抗炎症効果のあるグリチルリチン酸2Kが厚労省の認める量を満たして配合されていたからです。

 

実は、リニューアル後もグリチルリチン酸2Kは同量配合されています。だから今まで通り「薬用」と謳ってもいいはずなのですが、ビーグレンが「薬用」をやめたのには理由があります。

 

そもそも薬用=医薬部外品として厚労省に認められるためには厳しい条件がありますが、実は新しく開発された成分等でまだ認定されていないけれども、効果・効能に優れたものもあります。

 

ビーグレンは、医薬部外品と謳って厳しい条件に縛られるより、品質は守ったままもっと自由に本当に肌に良い物は取り入れる方針にしたそうです。

 

ということで、今でも実質「薬用」クレイウォッシュであると思っても大きく間違いではありません。

 

思えば、ハイドロキノンだって、世界的にシミを除去する成分として認知されているのに、日本ではシミ予防をする成分以外は認められないので、できたシミを消すハイドロキノンは予防効果はないので医薬部外品として認定されていません。だから、ハイドロキノン入りクリームはどんなにシミに効果があっても、日本では医薬部外品にはなれないという矛盾を持っています。

 

さらに新しく配合されたペンチレングリコール、エチルヘキシルグリセリン、クオタニウム−73も医薬部外品として使用される成分です。(配合量は未確認ですが)

 

 

新しくなって美白効果がアップした美白ケア用トライアルセットで、ホワイトクリーム1.9とクレイウォッシュの両方が試せます。

 

年に4回のセールがお得です!↓↓

トライアル

 

進化形ドクターズコスメ ビーグレン

ビーグレンは最新の医療技術を世界で初めて化粧品に取り入れ、日本人の肌に合うように作られたドクターズコスメで、日々どんどん進化を続けています。

 

ビーグレンが人気の理由

1.結果が出るから人気
正直、ドラッグストアで買える化粧品と比べて安いとは言えません。でも本当に肌の悩みを解決したいと思っている人には、最後の砦とか、結果を出せる化粧品とも言われていて信頼性は高いです。

 

2.365日返品保証が人気
また、前代未聞の365日返品保証も人気の理由です。
トライアルはもちろん、製品を定期購入して何年か使った後でも、肌が変化して使えなくなったら返品してくれるという他のメーカーにはまずありえない前代未聞の返品サービスは、加齢や環境によって日々変化する女性のデリケートな肌には嬉しいですね。

 

しかもセット購入した場合は、返品する製品だけ割り引いてくれるという念の入りよう!!
これは製品に対する自信の表れでもあり、すごい消費者目線だと思います。ビーグレンは、まだ歴史が浅くネットでしか販売していない化粧品メーカーなのでこれだけサービスが手厚いのかもしれません。

 

3.8種類のトライアルセットが人気
ビーグレンは、肌の悩みに応じて8つのトライアルが用意されていて、ホワイトケア毛穴ケアたるみ・ほうれい線ケアニキビ跡ケアニキビケア目元ケア乾燥・保湿ケアエイジングケアの中から自分にぴったり合ったものを試すことができます。

 

ビーグレン トライアルセット

 

 

私はビーグレンの基本となる3アイテム ローション、QuSome(キューソーム)ローション、ピュアビタミンC入り美容液 Cセラム、QuSome(キューソーム)モイスチャーリッチクリームを定期購入し、クレイウォッシュは長く使えるので無くなり次第別途購入しています。
※ 定期購入はいつも最大25%オフになるのでお得です。

 

美白ケア(本製品2)