ビーグレン 効果なし Cセラム

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ビーグレンは効果なし!Cセラム編

ビーグレンは効果ないな・・・という評価の方ももちろんいらっしゃいます。
口コミ見ていると、製品の使い心地が嫌で使わない人、使ったのに逆に色黒になったという感想の方も。

お金が貯まる財布

 

使い心地が嫌い・・・と言う方のほとんどが、Cセラムに対する声です。
口コミでは、Cセラム(ビタミンC美容液)の臭いがイヤとかつけ心地が嫌いと言う声があります。 (右図Cセラムは容器が新しくなりました!)

 

 

私の場合は、香水とか化粧品ぽい臭いの方が苦手なので全く気になりませんでした。
Cセラムは例えるとすると、ごくかすかなサラダ油に近い臭い、真夏は浸透するのに多少時間がかかって、正直べたつき感がありますね。でも、朝は乾燥肌でもしっとりプリプリになっていますが。

 

また、ヒリヒリする・・・という場合は、ビタミンCが酸性であるためです。
特にニキビケアで使っている方は、低刺激のクレイ・クレンジングとの併用でかなり適応できるようなので試してみても良いかもしれません。

 

 

Cセラムって実はビーグレンの一番人気でもあり一押しの製品なんですよね。
ただ、使い方を間違えると逆効果になることも確かにあります。

 

 

 

ビーグレンの効果なしって使い方のせいかも

世の中に数多くあるビタミンCの入り化粧品は、ほとんどがビタミンC誘導体を使ったもの。ビーグレンがあえて天然のビタミンCにこだわったのは即効性効果の大きさが期待できるからです。

 

 

天然のビタミンCは即効型ビタミンC

 

ビタミンC誘導体は、お肌に浸透した後ビタミンCに変わるというものですが、実は実験上その確かなデータがないんです。はたしてどれくらいの割合で浸透して、どれくらいがビタミンCに変わるのか・・・怪しいです。

 

一方、壊れやすく変質しやすいピュアビタミンCは、即効性と他にはない美容への効果が期待できます。
ビーグレンのようにドクターズコスメか製薬会社等、薬のプロしか製品化していない事実から、その難しさが理解できます。


 

 

Cセラムの働きの1つに、メラニンができるのを抑える働きがあります。
メラニンは、紫外線を浴びたときにお肌の組織が壊されるのを防ぐ役目。それを抑えた状態で紫外線を浴びるとどうなるでしょう。
紫外線は簡単にお肌に侵入、結果、後でメラニンが増えて色黒になったり、コラーゲン等が壊されてダメージを受けができたりしますね。

 

だから、Cセラムを使う時はUV対策が不可欠です。

 

ビーグレン

試してみました!
Cセラムをつけた後UVケアなしで、梅雨の時期2週間ほど過ごしてみたら・・・・
結果、ピュアビタミンCは時間とともに劣化して顔全体が茶色くなります。これは水洗いで落ちるのでまぁいいとしても、外出先なら困りますね。

 

また、要注意なのが室内でも紫外線は入ってくるので窓際で過ごすことが多いと、せっかくシミ除去したのに日焼けしやすいということ。

 

このすっぴんの期間は、確かに「茶色くなって日焼けした?」と勘違いしたし、シミ除去も止まったような気がします。
ビーグレンは効果なしじゃないの?ってこれなんですね。^^;

 

元々Cセラムは夜だけ使っていましたし、乾燥肌なので皮脂を抑える働きもあるCセラムは、使用回数は多くない方が良いし、紫外線を考えるとやっぱり夜だけ使うのが良さそうですね。朝には洗顔してCセラムを早めに取った方が良いですね。

 

口コミで見かけた、「ビーグレンは効果なし」はこの辺の問題ではないかと思いました。

 

 

ビーグレンのCセラムは天然の即効型ビタミンC薬と思ってルールを守ると他にはない効果が期待できます。

 

 

 


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