ポーラ(POLA) ホワイトショット 成分

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ポーラ(POLA) ホワイトショットの成分と働き

ポーラ(POLA) ホワイトショットは、1998年以来の大人気ロングセラー美白美容液として、数々のベストコスメを受賞したポーラの定番アイテムです。ポーラと言えば、日本の美白化粧品をリードしてきたメーカー。1984年ビタミンC誘導体を業界で初めてルミエラMC2に配合、1998年10年10億円かけて開発した美白有効成分 ルシノールR配合のルミエラホワイティシモ ホワイトショットと、常に美白に置いて業界をリードし続けています。そんなポーラ(POLA) ホワイトショットが、また、新成分・新機能を追加してリニューアル登場しました。

 

新ポーラ(POLA) ホワイトショットのセルフクリア機能とは

これまでの美白ケアと言えば、メラニンの生成を抑制することでシミを作らない=予防するというものでした。ポーラは業界初の「セルフクリア機能」を解明し、これを新しいホワイトショットに取り入れることに成功しました。このセルフクリア機能とはどういう機能でしょう。

 

セルフクリア機能

人間には本来、肌の細胞が新しく替わるターンオーバーの時に、メラニンを分解・消化する働きがありました。これをポーラが解明し「セルフクリア機能」と名付けました。

 

セルフクリア機能が低下する年齢

年齢を重ねるごとに、肌老化に伴いそのセルフクリア機能も低下します。加齢だけでなく、紫外線ダメージ、生活習慣などによって、肌自身のメラニンの分解・消化機能は低下するのですが、特に26歳、42歳の前後に大きく変化することも解明されました。
26歳で肌の内部でセルフクリア機能の低下が始まるものの、まだ表面的にはわかりません。しかし、42歳頃になると低下が加速化し、突然肌表面にシミ・くすみが現れます。急に肌のくすみ・シミが増えたなと感じるのがこの42歳頃で、過去に紫外線を多く浴びた人ほど肌劣化が早いので、セルフクリア機能の低下も顕著になります。

 

セルフクリア機能を含む成分

びわの葉

ポーラ(POLA) ホワイトショットに含まれるセルフクリア機能をアップさせる成分には、ビワの葉から独自の方法で抽出されたエキスが使用されています。ビワの葉に含まれるアミグダリン、タンニン、サポニン、クエン酸、ブドウ糖の有効成分は、保湿成分としての働きの他にセルフクリア機能をアップさせ肌のシミ・くすみを肌自ら改善してする大きな働きがあったのです。

 

ポーラ(POLA) が考えるこれからの美白

従来のスキンケアアイテムにあったメラニン抑制と新しいセルフクリア機能−この両方を備える美白製品が、これからは大事だとポーラは考えています。紫外線の影響でできるメラニンを作らせないこと、そして肌自身ができたメラニンを壊して排出する機能。この2つが効果的に働くことでより美白効果を高めると考えています。

 

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