レーザー治療と光治療

MENU
** 春からの紫外線に注意!**
できてしまったシミを消すならまず試したいのがハイドロキノン。レーザー治療で失敗した人もビーグレンできれいにシミ除去できちゃうかも!

ビーグレン美白ケアで75歳のシミ除去

詳細はこちらから>>>


レーザー治療と光治療の使い分け

少し前までは、シミ除去=レーザー治療でした。
しかし、レーザーはピンポイントの色の濃いシミに効果がありますが、薄いシミには効果がなく、ダウンタイム(施術から回復するまでの期間)が1ヶ月くらいかかるため、顔全体といった広い範囲の治療ができませんでした。
また、レーザーは反応する色が違うので治療目的ごとに使い分ける必要がありました。

 

そこで新しく開発されたのが、IPL治療という光治療です。
それがさらに進歩して、光りの短周波に高周波エネルギーを加えたフォトRFは、レーザー治療よりは弱い出力ですが(カメラのフラッシュ程度)、IPLより皮膚の奥まで届き、色によって反応するわけではないのでいろんな肌トラブルに使え、一度に広い範囲に使うことができるのが最大の特長です。

 

肌に優しく、痛みや火傷のリスクもほどんどなく、ダウンタイムも不要で、施術後すぐにメイクして帰宅できます。
顔全体、首、胸元、背中、腕・・・ほぼ全身に使用でき、シミ除去をしながら、毛穴やたるみ等のアンチエィジングにも効果があるのも嬉しいですね。

 

さらに、フォトRFアドバンスという光治療はフォトRFでは使えなかった肝斑にも効果がある治療です。深い部分のシミの予備軍や肌のハリや毛穴にも良いと言われ、アンチエィジングにも効果が期待されています。

 

 

では光治療のデメリットはなんでしょう。
レーザー治療に比べてパワーが弱いので、シミ除去は1回でも効果が出やすいですが、肌全体を改善しようと思うと数回かかるので費用が高くなります。
また、妊娠中の方やひどい日焼けの後、光線過敏症、糖尿病、てんかんの方は、光治療全般を避ける必要があります。

 

 

 


30歳からのアンチエイジング

<画像はクリックできます!>
30過ぎたらアンチエイジングに本気モード!美白以外のアンチエイジングや健康・ダイエット体験を紹介!


レーザー治療と光治療関連ページ

湘南美容外科
全国的に展開している湘南美容外科はレーザー脱毛が低価格なのに永久脱毛効果が期待できて人気ですが、美白・シミ除去ができるフォトRFアドバンスも人気!初回たったの2,000円で体験できます。